2点ビハインドの9回先頭で迎えた第4打席、楽天の守護神、則本と対戦して空振り三振。この日は二飛、二飛、死球、空振り三振の3打数無安打で、開幕から5連続試合安打でストップ。球団新記録となる6試合連続安打はならず、打率は1割9分2厘。チームは開幕3連勝後 ...
就任1年目の西武・西口文也監督が開幕5戦目で初白星を手にした。1979年以来、46年ぶりとなる開幕4連敗を喫していたが、昨季のリーグ王者に完勝。12球団で最後に「1勝」を刻んだ。
初回に森下の中犠飛で先制。同点の3回には「(村上)頌樹が頑張って投げてくれていたので、なんとか早い段階で援護してあげたいと思っていました」と大山が決勝の中前適時打を放った。7回2死満塁で、木浪が走者一掃の3点二塁打を打ってダメ押し。宿敵・巨人の投手陣 ...
7回から3番手で堀田賢慎投手が登板。1死から佐藤輝明内野手に四球、森下翔太外野手には詰まった当たりながら右前に落ちる安打を許し一、二塁。大山悠輔内野手の右飛で2死一、三塁、前川右京外野手を四球で歩かせ2死満塁のピンチを迎え、木浪聖也内野手に走者一掃の ...
DeNAは3回に牧秀悟内野手の通算100号となる2ランで先手を奪うも、中盤に投手陣が崩れて逆転負け。引き分けを挟んで続いていた連勝は3で止まった。 今季初先発の石田裕太郎 ...
初回から得点圏に走者を背負う苦しい投球。それでも3回までは無失点で切り抜けたが4回、浅村の右前打などで2死一、三塁のピンチを招く。ここでドラフト1位の宗山(明大)に左前適時打を打たれて、先制点を許した。5回には阿部にソロを被弾し、さらに1失点。6回の ...
ソフトバンクは先発の有原航平投手が3回1/3、6失点でKOされた。3回までは1安打無失点だったが、4回先頭のネビンを死球で出塁させると、無死満塁から野村大に先制の右越え2点二塁打。その後も立ち直る気配がなく、2試合連続の1イニング大量6失点となった。
牧は20年ドラフト2位で中大から入団。1年目から22、24、29、23本の計98本塁打で、今季は4日の阪神戦(京セラD)で1号を放ち、大台に王手をかけていた。プロ5年目での100号到達は、球団の日本人選手では桑田武、村田修一に次いで3人目だ。
鈴木はインスタグラムで「お兄ちゃんのお嫁さんがうちに遊びに来て肉じゃがを作ってくれました めっちゃ美味しかったーご馳走様でした」とコメント。姉がキッチンで料理するショットをアップした。 これまでもたびたびSNSで義姉の顔出しショットを掲載している鈴木 ...
巨人は戸郷翔征投手が25歳の誕生日に今季初勝利を目指して、開幕戦以来2度目の先発に臨んだが、1回に1点、3回には2点を奪われ、3回7安打3失点で降板、2023年に続いてのバースデー勝利はならなかった。その後は3番手の堀田賢慎投手が7回に3失点、8回に ...
11Rのアサカラキングは、3歳12月の1勝クラスV以来のマイル戦。「最近は行きっぷりが悪くはないですが、折り合いがつくようになっています。去年は1400メートルでもかかるぐらいでしたが、オープンの1200メートルは忙しく、今ならマイルの方が楽に運べま ...
パリSGも加盟するフランス1部リーグを6度制覇しており、現在FW中村敬斗、MF伊東純也、DF関根大輝の日本代表3選手が所属するSランスが今夏来日が決まった。7月30日に日立柏サッカー場で柏と、8月2日にパナソニックスタジアム吹田でG大阪と試合を行う。