表情筋のトレーニングには賛否両論があります。しかし、筋肉は動かさないと衰えてしまう性質があり、それは顔も同じ。顔全体の筋肉が弱くなると、口角が上がらないだけでなく、表情が乏しく見えてしまいます。また、表情筋が衰えることで、顔のたるみにもつながってしま ...
アーユルヴェーダの中で大切にされている考え方をシンプルに言うと、"体に毒を溜めない/毒を排出する"という『毒出し』。「大きな声ではちょっと言えない」「身近な存在の人には知られたくない」と言った悩み事を抱えていませんか? 体調や心の悩み、人間関係やら恋愛、夫婦やパートナー間のあれこれまで、皆さまの悩ませている毒を溜めずに排出するべく、アーユルヴェーダアドバイザー/ヨガ講師の桑子麻衣子がアーユルヴェー ...
寒い冬が明けてあたたかい春が訪れると、冬に溜め込んだ老廃物を排出するデトックスに最適な時期に突入します。そこで、今回は管理栄養士的視点で、デトックスをサポートしてくれるおすすめの野菜をご紹介します。
容姿で人を判断したり、揶揄したりする「ルッキズム(外見至上主義)」。言葉の認知が進む一方で、まだまだ理解されていないルッキズムについて、おしゃべりしてみよう!自身もルッ ...
アーユルヴェーダ 医師/講師の澁谷るみ子さんへのインタビュー後編。壮絶な経験を繰り返したのちインドに渡り、そこで出会った アーユルヴェーダ に人生を救われた澁谷さんが感じる、 アーユルヴェーダ の本質的な凄さとは?
「アーユルヴェーダで毒を出し切ったら、運命も変わる」。そう話すのは、日本人では数少ないインド政府公認アーユルヴェーダ医師資格を持つ澁谷るみ子さんだ。 アーユルヴェーダとは5,000年の歴史があるインドの伝統医学で、肉体だけではなく精神まで体全体を整えるものだ。澁谷さんはインドの国立大学を卒業し、アーユルヴェーダ医師免許を取得。薬草やオイルで心身を治療する「パンチャカルマツアー」を毎年開催している。
生活している中で、悩んだり落ち込んだりし、ときにはなかなか立ち直れなかったり、体調にまで不調が生じたりすることは珍しくありません。神戸心理療法センター代表で、公認心理師・臨床心理士の高井祐子さんの本『ラクに生きるための「心の地図」―セルフケアのメソッ ...
メンタルヘルスに関する悩みは、生きる中でなかなか切り離せないものです。神戸心理療法センター代表で、公認心理師・臨床心理士の高井祐子さんの本『ラクに生きるための「心の地図」―セルフケアのメソッド100―』(ナツメ社)では、ストレスを感じたときや人間関係 ...
「幸せホルモン」とよく聞くことがあると思いますが、どんなホルモンかご存じですか?その名の通り、幸せホルモンが分泌されると幸福感を感じますが、不足してしまうと心身に不調をきたしてしまうことも…。ここでは、幸せホルモンを減らしてしまう飲み物について解説す ...
大腿四頭筋は歩行や立ち上がり動作を安定させる役割を果たしています。筋力が低下すると脚がもつれやすくなり、バランスを崩して転倒しやすくなります。特に高齢になると、転倒による骨折(大腿骨骨折など)が寝たきりの原因になることもあります。
「春はなんだか体が重い」「イライラが止まらない」「夜中に目が覚める」――こんな悩みを感じていませんか?特に更年期を迎えた女性にとって、春は体調の波が大きくなる季節。実はその不調、単なる「年のせい」ではなく、春特有の環境変化が大きく影響しているかもしれ ...
なんとなく過ぎていた日々が星を知ると変わりはじめます。あの人がこんなことを言うのは、金星が「逆行」しているから。連絡ミスが多発するのは水星「逆行」のせい。こんなにも気持ちが盛り上がるのは満月だからと言うように。星という眼鏡をもつことで、小さなささやき ...