タレントの鈴木紗理奈が5日放送のMBSテレビ「痛快!明石家電視台」に出演。ヤンキー時代の危険な経験を語り、MCの明石家さんまを驚愕させた。
27日の横浜アリーナ大会で上谷は同王座と引退をかけた「敗者引退マッチ」で中野を迎え撃つ。これまでの恨みつらみを募らせてきた上谷は、2日連続で中野を急襲し、ファンを驚かせた。
関係者によると、井上の過去の試合は米国のスポーツ専門局ESPNで何度も放送されて好評であり、今回のラスベガス進出は「アメリカで見たいというファンがいる」という現地の要望があったとのこと。最高額のチケットは5000ドル(約73万円)と破格ながらほぼ完売 ...
来年1月4日東京ドーム大会での引退を控える棚橋の「ファイナルロード」として実現した一騎打ち。容赦ないヒザ攻めを見せた海野だったが、ラリアートをかわされるとツイスト&シャウトで反撃を許す。ダルマ式ジャーマン、スリングブレイド、ハイフライアタックと猛攻に ...
日本代表の森保一監督が、東アジアE―1選手権(7月開幕、韓国)へ海外組の招集を視野に入れていることを明かした。
スノーボード世界選手権の男子ビッグエアで銀メダルを獲得した長谷川帝勝(たいが、TOKIOインカラミ)が〝2冠〟宣言だ。 今季の戦いを終えた長谷川は約5日前に帰国し、日本食や中華料理を堪能。さらに「昨日は地元(愛知)で桜祭りがやっていたので桜を見に行った」とつかの間のオフを満喫している。
オープン戦最下位だったチームは大方の予想に反し、5連勝で単独首位。2位の日本ハムに2ゲーム差をつけた。先発の宮城、高島、曽谷、九里と白星を重ね、打線も打率5割3分6厘の西川をはじめ、太田、杉本、頓宮らが好調をキープし、春の珍事と言わせない勢いを見せて ...
巨人・赤星優志投手(25)が5日の阪神戦(東京ドーム)に先発し、6回81球を投げ、6安打3失点だった。チームは6―7と惜敗。黒星を喫した。
5日のアウェー・横浜M戦(日産)に0―0で引き分け。試合後の会見で指揮官は「このチームが抱える課題、ペナルティーエリア周辺のところでの判断。技術もそうだし、最後で足を振り切れない、自分で打った方がいいのか(迷う)。真横の選手のプレーを見逃さないとか、 ...
さらには3―1の8回にも相手を突き放す一発を放った。元チームメート・ケラーの152キロの直球をフルスイングし、打球は黄色く染まるレフトスタンドに突き刺さる4号ソロ。ゆっくりとダイヤモンドを一周し、ベンチでは決めポーズを披露。
ナインティナイン・岡村隆史が5日放送の関西テレビ「おかべろ」に出演。若手のころ〝面白いと思ってなかった〟有名先輩芸人を暴露した。