大阪・関西万博に合わせて兵庫県丹波篠山市で開かれる「丹波篠山国際博」のオープニングイベントが、5日午後1時半から田園交響ホール(同市北新町)で開かれる。2部制で、第1部は「DEKANSHOダンスコンテスト」。第2部(3時―)は丹波篠山市民ミュージカル ...
黄色の花道―。兵庫県丹波市春日町多利を走る県道沿いに植わるスイセンが見頃を迎え、道行くドライバーや散策する人を和ませている。1・5キロほどにわたって咲いており、地域に春の訪れを告げている。
暖かい東南アジアなどで越冬していたツバメたち。今はまだ飛び交っては電線などで羽を休めることを繰り返しているが、しばらくすると家の軒先などに巣を作り、夏にかけて子育てに励む。 新年度が始まり、ツバメたちも日本での「新生活」がスタート。ファインダー越しに ...
兵庫県丹波篠山市北新町にある国史跡・篠山城跡で1日夜、大阪・関西万博に合わせて同市の魅力を発信する「丹波篠山国際博 美しい農村、未来へ」のオープニングイベント「春の夜まつり」が始まった。城跡内が光の演出であふれたほか、この日は能とプロジェクションマッ ...
甘党で知られ、全長約11センチの小さなメジロは、「キュルキュル」と鳴きながら花から花へ。桜のピンク色とメジロの鮮やかな黄緑色が春らしい景色を作り出している。
同市河内台出身で、篠山鳳鳴高校、武庫川女子大学を卒業し、同社に入社。篠山と三田営業オフィスのチーフを務め、営業サポートや人材育成などに励んできた。市に派遣後は、「ふるさと応援推進室」に配属され、室長としてふるさと納税の寄付額増や関係人口の拡大などに取 ...
「鰻の成瀬」は1600円からの本格うな重が人気を呼び、全国360店舗以上に急拡大中。北近畿で初出店となる丹波ゆめタウン店は昨年8月、オープンした。久下祐介オーナーは「うなぎをもっと気楽に、身近に食べてほしい」と話している。
このフィールドは空白のままにしてください メールアドレスを入力してください * ...
推定樹齢1300年、近畿最大級の大イチョウ「常瀧寺の大イチョウ」(兵庫県丹波市青垣町)の足元で、ミツマタが満開の見頃を迎えている。イチョウの落葉で黄金色のじゅうたんが広がってから4ケ月、イチョウと比べものにならないくらい広範囲を、黄色の花が埋め尽くし ...
卒業生たちは、小学校生活の思い出を振り返り、「6年間で得た自信を胸に、夢に向かって歩んでいきます」と声を揃え、それぞれが大切にしたい言葉を披露。個性の「個」と発表した男子児童は、「小学校生活6年間で自分らしさを持ち、自分を成長させることができた。中学 ...
兵庫県丹波県民局の「兵庫丹波ブランド農産物新商品開発応援事業」に採択された、丹波地域の農家や、農家と連携する商工業者8事業者が新商品を開発した。